1614 年に京都の豪商、角倉了以(すみのくらりょうい)らによって開削された高瀬川。高瀬船が通った運河は、水路として今も京都の街を流れています。
そんな高瀬川を調いてみると、実はさまざまな「生き物」に出会えます。この「生き物」たちの世界を覗き見ることで高瀬川の昔と今、そしてこれからについて考えてみる部活動です。

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